【初心者から上級者まで】Maxを学習できる本まとめ【入門】

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Maxではアルゴリズム作曲や音響プログラミングなど、様々な音や音楽に関する表現が扱えます。ネット上にも断片的に情報が載っていますが、省略されている場合も多いので、初学者の方には書籍をオススメします。

こちらの記事では無料でMaxを勉強できるサイトを紹介しています:
【初心者向け】日本語でMaxを勉強できるサイトまとめ
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【Max 8】コンピュータのキーボードを使う

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Maxではコンピュータのキーボードの入力情報を受けて処理を行うこともできます。MIDIキーボードやMIDIコントローラーが無くても効果音を再生したり、プリセットを切り替えるなどが手元で行えます。

キーボードの値を取得する

筆者の環境でスペースキーを押した場合
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【初心者向け】日本語でMaxを勉強できるサイトまとめ【入門】

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Maxを買ってインストールしてみたけど、どう使えば良いのか分からない。Maxの使い方を知りたい人のために、勉強できるサイトを紹介します。

なおこちらの記事ではMaxを学習できる本を紹介しています:
 【初心者から上級者まで】Maxを学習できる書籍まとめ 

一部のサイトではMaxのバージョンが古くビジュアルが異なっていますが、読み替えていただければ、現行バージョンでもそのまま使えます。

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【Max】if文の使い方

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if文とは

if文は様々なプログラミング言語で使用され、「Aという条件を満たす時にBを行う」という処理を記述できます。特定の数値の時だけパラメータを切り替えるなどに使えます。

Maxでもif文の処理ができるオブジェクトがあり

if(条件式)then(真の場合)else(偽の場合)

の形式で使用できます。

条件式に当てはまる場合は[真の場合]を出力し、当てはまらない場合は[偽の場合]を出力します。elseは省略可能で、偽の場合何も出力されなくなります。

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